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季節の画像

新着情報

2017年 5月 30日 火 曜日

本日の営業時間は 10時~18時

オーダーストップは 30分前
とさせていただきます。 どうぞよろしくお願いします。

tel:092-922-9648

小さな工夫で大きな成果 きゅうすスキッターについて

きゅうすスキッターの効用

市販の「きゅうすスキッター」を珈琲ドリップ用ポットに取り付けて、「点滴」で注げるようにします。youtubeの動画を用意しました。

珈琲豆のメール便 300g 送料全国150円

珈琲のメール便

ご好評を頂いているヤマト運輸のメール便・速達によるコーヒー豆のお届け、専用ページが出来ました。 300gまで150円で全国配送。お手軽に入力していただける簡略な作りです。どうぞ、ご利用下さいませ。

欧風珈琲専門店 かうひい屋

長崎聞見録

長崎聞見録

 かうひい屋の名前の由来となった江戸時代の著書・広川獬(かい)著『長崎聞見録』が、国会図書館始め、各所の大学からデジタルアーカイブとして画像公開されています。
懺悔つきでご紹介。

かうひい屋の喫茶室

かうひい屋店内画像

 当店の珈琲は、丁寧なネルドリップが特徴的。深煎り濃厚な通好みの珈琲から、どなたにも楽しんでいただけるヴァリエーション珈琲まで、職人の技術で珈琲の醍醐味だいごみをお届けします。


「世界が違う」からドリップの技術も変わる

かうひい屋のドリップ

かうひい屋のドリップ

少々マニアックですが、ローストの違いによって珈琲の淹れ方を変えます。プロの方法をご紹介。

1.屋号「かうひい」について

コーヒーノキ

 コーヒーの名が日本の書物に現れだしたのは、江戸時代中期以降

 時の人々は、西欧伝来の新奇な飲み物の名を、耳で聞こえた通り様々に表記しました。 「可否」「加非」「かっふぃ」果ては「カーヒー」まで、当時の人々は実に豊かな耳と表現を持っていたようです。

 コーヒーを「かうひい」と表記した最初の文献は「長崎聞見録」(広川獬(かい)著)とされ、ひらがな表記としては最古のものとされています。

 当店の屋号「かうひい屋」は、コーヒー太初の味わい・魅力をお客様とともに追体験したいという意図を込めて、あえて旧表記の「かうひい」を使用しています。

 「こーひーや」と呼んで戴いています。  <コーヒーの、コーヒーらしい魅力> がお客様に伝われば幸いです。

関連記事→「カメは洋犬」
    →長崎聞見録

ギフトボックス

当店のコーヒー豆ギフトは100gずつ包装の上、大切に発送させていただきます

コーヒーブレイク

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定休日

毎週 日曜のみ定休
店舗の営業時間
午前10:00~午後6:00
オーダーストップ 
午後5:30
TEL:092-922-9648

〒818-0072
福岡県筑紫野市
二日市中央4丁目14-8

今日は5月30日 (火曜日)

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---最終更新日---
2017/04/26